{"title":"うつわ・工芸精選｜在庫あり","description":"\u003cp\u003e器、民藝、染色、茶の道具——手仕事と暮らしが交わる本を、現在在庫のあるものから選びました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1冊でも、2冊合わせても。11,000円以上で送料無料です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eVessels, folk craft, dyeing, tea tools — a selection of books where handmade work meets daily life. \u003cstrong\u003eIn stock only.\u003c\/strong\u003e Free shipping over ¥11,000.\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"utsuwa","title":"うつわ 工芸","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003e奈良〈くるみの木〉石村由起子がこれまでに出合ったうつわ。その一部をエピソードとともに紹介。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eライフスタイルショップという言葉や概念がない40年前から時代を先駆けてそのスタイルを実践してきた、奈良のカフェと雑貨の店〈くるみの木〉。県外から訪れるファンも多いお店で扱う食や雑貨は、代表の石村由起子の目によって選び抜かれてきました。\u003cbr\u003eなかでも石村の大きな原点であり、大事にしてきたのがうつわの存在といいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では、10代の頃から今に至るまで、石村がこれまでに出合った思い入れあるうつわの一部を5章構成で紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10代の頃に、東京で旅館を営んでいた叔母に連れられて訪れた乃木神社骨董蚤の市で、はじめて購入した白磁と染付。そこから連なる石村の原点といえるうつわ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中国茶の道具や、みなでお喋りをする時間を大切にしている石村ならではの、茶碗や湯呑み、グラスやカップなど「人と語らう時間に寄り添ううつわ」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e尊敬する作家、信頼する作家、大好きな作家は大勢いるが、その中でも「わたしにとって特別な作家」という三谷龍二や、たまたま紹介されている記事を読み、どうしてもこの人に会いに行きたいと強く思い、会いに行った辻和美をはじめ、ともに時代を過ごしてきた作家のうつわ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e旅に出かけて手に入れた中国や韓国の骨董や、モダンな佇まいを持つ韓国の現代作家のうつわ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最後の章で紹介するのは、ともに育っていきたいと思わせる、石村より若い世代の作家のうつわ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最初は憧れの作家を訪ね、やがて年頃の近い作家との交流から互いに影響を与え、そして最近は若い作家に発見や驚きを覚えながら集めた多くのうつわ。どれも運命的に出合った、石村の「目を喜ばせてきた」うつわとの、一期一会の物語。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e青幻舎\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行  2025年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e頁数  128\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ\u003c\/span\u003e  235x180mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: 中国 China \/ 日本 Japan \/ 韓国 Korea \/ Craft Book\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50672787489044,"sku":"KKY-CRA-112","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/3_c0b93851-276b-4bf8-b886-8cd0d4bb59eb.webp?v=1749705242"},{"product_id":"utsuwa-katachi-the-beauty-within","title":"うつわ かたちII うつくしい うつわ 工芸","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e2016年に発刊され、ヨーロッパを中心に読者の支持を集めた『うつわ かたち』の第二弾。うつわ作家17名の作品を、3年以上の歳月をかけて制作された一冊。うつわがなぜ、美しいのか。 土と向き合い、ひたむきに作陶に向き合う手から生まれたうつわには、作り手の心が宿り、琴線に響く確かなものが存在する。 碗、皿、茶器、徳利、壺など、それぞれの美しさを抱く、現代作家によるうつわ約90点を掲載。掲載作家 青木亮、荒川真吾、安齊賢太、岩崎龍二、尾形アツシ、小野象平、小野哲平、河合竜彦、寒川義雄、小林徹也、境知子、田宮亜紀、田村文宏、八田亨、村上躍、森岡由利子、吉田崇昭。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e株式会社ADP\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行  2024年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e頁数 160\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ\u003c\/span\u003e  273x215mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: ヨーロッパ Europe \/ Craft Book\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50716102721812,"sku":"KKY-CRA-113","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/8d62567f3976a249cabee9308f1d71fa_4b84a550-397a-4618-aec6-a2b1e4f4e0e6.jpg?v=1748403635"},{"product_id":"samiro-yunoki-dyeing-japan-folk-crafts-museum-collection","title":"柚木沙弥郎の染色 もようと色彩 日本民藝館所蔵作品集 工芸","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e染色の第一人者が自ら選んだ、究極の作品集\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本書は、日本を代表する染色作家・柚木沙弥郎が“民藝作家”として活動していた時期に制作した約90点の作品を、民藝の聖地・日本民藝館で撮影・収録した作品集である。さらに、柚木の創作に影響を与えた民藝館所蔵の民藝品もあわせて掲載し、作家の創作背景や思想に深く迫る構成となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e目次には、柚木自身による序文「本書をひらいたすべての人へ」、松井健による論考「観て、考える──柚木沙弥郎の染色」、編集後記、型紙制作や染色技法の紹介、年譜、図版リストが収録されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eこの本を手に取るすべての人へ（柚木沙弥郎）\u003cbr\u003e観て考える柚木沙弥郎の染色（松井健）\u003cbr\u003e編集にあたって（月森俊文）\u003cbr\u003e柚木沙弥郎の型紙作り\u003cbr\u003e中込理晴の染め作業\u003cbr\u003e柚木沙弥郎年譜\u003cbr\u003e図版目録\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e筑摩書房\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行  2018年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e頁数  128\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ\u003c\/span\u003e  258x185mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: 日本 Japan \/ Craft Book\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50857470361876,"sku":"KKY-CRA-116","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/8d62567f3976a249cabee9308f1d71fa_ac0046b6-93ff-4fe4-8270-00d59bbcde44.jpg?v=1748682414"},{"product_id":"new-books-makoto-kagoshima-day-after-day","title":"鹿児島睦 まいにち makoto kagoshima:day after day 工芸","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本書は、2023年6月30日に市立伊丹ミュージアムで始まり、その後全国を巡回する展覧会「鹿児島睦　まいにち」展の公式図録です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「おはよう。今日は何する日？」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「お皿の絵付けが20枚、16時に窯出しだよ」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e陶芸家・鹿児島睦の一日は、その日にすることを尋ねることからはじまる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e朝ごはんを食べたら、ずっと陶芸。昼ごはんを食べたら、ずっと陶芸。晩ごはんを食べたらお風呂に入って、今度は絵を描く。眠って起きたら、また朝ごはん。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e器をつくる鹿児島睦の「まいにち」と、だれかの「まいにち」をしあわせにする器と。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e交互にあしらうことで見えてくる、一枚一枚の器がたたえる手のぬくみと、日々手を動かすことの頑健さ。朝から夜まで、一日を一緒に過ごしながら収録したインタビューも掲載。作陶風景、約80枚の器、日常、鹿児島睦の「まいにち」を感じながら、自分自身の明日へとつづく「まいにち」に思いをはせる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eブルーシープ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行  2023年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e頁数  176\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eサイズ  297x200mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eISBN \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e9784908356469\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51147946656020,"sku":"KKY-CRA-135","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/4b976f348d2596b04a84eb90c2f815b8_59669732-6e1e-4f7a-8267-e81e2b5d7663.webp?v=1754029538"},{"product_id":"flowers-of-a-beginner-s-mind","title":"初心の花","description":"\u003cp\u003e花は心。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初心忘るべからず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーー世阿弥\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまだ世間に知られていない美しい花がここにある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとはいえ新奇なものはなく、むしろいけばなが生まれたころの姿に近い初々しい花だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e流派もなければ、師もいない。「素人」の手から生まれたこれらの花を、「玄人」である川瀬敏郎氏まで評価している。その理由はいったい何なのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎週欠かさず山野へ出かけ、草花を探し、その姿を生け、撮り続けて6年になる。300点を超える写真の中から70点を厳選し、初めてお披露目する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日中英三語表記\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花・写真 並木幸男\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e文 川瀬敏郎、李鳳來\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e企画＋編集 張逸雯  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e装釘 サイトヲヒデユキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e翻訳 Ben Davis（英語）、張逸雯（中国語）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e印刷 八紘美術　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製本 博勝堂\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版 拙考\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行 2025年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e頁数 160\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eサイズ  280x210mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eISBN 1920072088005\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: 中国 China \/ Books\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51745098662164,"sku":"KKY-GEN-159","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/4b976f348d2596b04a84eb90c2f815b8_8e942cbe-06f3-45e7-b5e5-a6bfc0fe1d63.webp?v=1764831116"},{"product_id":"new-books-raku-a-living-tradition-sixteen-generations-of-japanese-tea-bowl-makers-english-version","title":"RAKU A Living Tradition 工芸","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【完全英語版】　樂焼450年　16世代がつなぐ茶碗の美\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e利休と長次郎の出会いから、茶の湯とともに450年余。本書では、初代長次郎から16代樂吉左衞門に及ぶ樂歴代の代表作品を約200点紹介。それぞれの時代感覚を反映させ、独自の美を追求してきた樂歴代の代表作を網羅する決定版です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樂家15代・直入による総論、歴代の解説、作品解説付き。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊本書は2015年刊行の『RAKU: A Legacy of Japanese Tea Ceramics』の新装改訂版です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e青幻舎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行  2025年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e頁数  348\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ  260x165mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e978-4861529900\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: 日本 Japan \/ Craft Book\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51814297895188,"sku":"KKY-CRA-156","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/4b976f348d2596b04a84eb90c2f815b8_239b4980-e1e0-4d0b-b084-6b9d2870d442.webp?v=1768032695"},{"product_id":"togakushi-folk-tools","title":"戸隠の民具 工芸","description":"\u003cp\u003eひと昔前までは当たり前のように使われていた、身の回りのさまざまな生活用具。民俗資料館には（あるいは田舎の農家の蔵の中などには）、どこか見覚えのあるものから、どうやって使うのかわからないものまで、使われなくなったたくさんの民具が眠っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eその素朴な美しさに魅了された著者が、長野県戸隠の民俗資料館の全面協力のもと、民具の形状と機能美をあますところなく写真に収めた写真集です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e農具、家具、衣類、食器、玩具、祭事の道具......。それらは、かつての日本人の暮らしそのものです。つまり、生活習慣から儀礼や行事まで、少しずつ失われつつある文化をも記録した貴重な資料でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e出版  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e産業編集センター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e発行  2018年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e頁数  144\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ  244x210mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e978-4863111769\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: 日本 Japan \/ Craft Book\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52360709112084,"sku":"KKY-CRA-166","price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/6_c27bb52a-d482-4ab1-aac9-4cdf3393f8fa.webp?v=1779097560"},{"product_id":"lucie-rie-elegant-vessels-fusing-east-and-west","title":"ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ― 公式図録 工芸","description":"\u003cp\u003e20世紀を代表するイギリスの陶芸家、ルーシー・リー（1902-1995）。オーストリアのウィーンで生まれたルーシー・リーは、ウィーン工芸美術学校で轆轤（ろくろ）を用いた制作に魅了され、陶芸の道へと進みました。作家としての地位を確立しながらも、1938年に戦争で亡命を余儀なくされると、作陶の場をイギリスのロンドンへ移します。ろくろから生み出される優雅なフォルム、象嵌や掻き落とし技法による独創的な文様、そして釉薬によって生み出される豊かな色彩など、彼女の作品がもつ繊細さと凛とした佇まいは、多くの人々を魅了し続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国内では約10年ぶりの回顧展となる本展では、ウィーンで出会ったヨーゼフ・ホフマンや、ロンドン時代に知り合ったバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど、リーと交流のあった作家たちの作品をあわせて展示し、日本を中心とした東洋のやきものとの関係性も見直します。制作初期から円熟期まで、リーが出会った場所、もの、人、時代背景を交えながら作品を紐解くことで、その造形の源泉や作品に表された信念に迫る展覧会です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版  中日新聞社\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行  2025年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e頁数  208\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ\u003c\/span\u003e  220x185mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキーワード: 日本 Japan \/ ヨーロッパ Europe \/ Craft Book\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eほかの開催年の図録も比較したい方は、\u003ca href=\"\/collections\/lucie-rie-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC-%E3%83%AA\"\u003eルーシー・リーの展覧会図録・関連書籍一覧\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e","brand":"小霧山 kokiriyama ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53969958764820,"sku":"KKY-CRA-171","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0837\/2738\/4852\/files\/4b976f348d2596b04a84eb90c2f815b8_ada0864c-3ce1-46dc-b0f3-8e69aaf4e883.webp?v=1788921509"}],"url":"https:\/\/kokiriyama.com\/collections\/%e3%81%86%e3%81%a4%e3%82%8f-%e5%b7%a5%e8%8a%b8%e7%b2%be%e9%81%b8-%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e3%81%82%e3%82%8a.oembed","provider":"小霧山 kokiriyama ","version":"1.0","type":"link"}