小霧山 kokiriyama
工芸青花 11 KOGEI SEIKA
工芸青花 11 KOGEI SEIKA
- 古書
状態 古本 美品 A 絶版
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『工芸青花』第11号は、山茶碗、欧州タイル、現代の器、花籠、骨董、ロベール・クートラス、「名物」をめぐる論考などを収録した工芸専門誌です。日本の工芸と古美術を多角的に紹介します。
目次
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山茶碗
- 石のようなもの — 秦秀雄、勝見充男
- 最初の古美術品 — 高木孝
- ざらざらしたもの — 小澤實
- 山茶碗入門 — 清水喜守
- 深シ奥 枯レツレバ — 柳宗悦、白土慎太郎
- 茶道具として — 北村謹次郎、木村宗慎
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欧州タイル紀行
- アヴィニョン・教皇・ナポリ — 金沢百枝
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大谷哲也「生活工芸」以後の器
- 丸裸と白 — 富井貴志
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川瀬敏郎 籠にいける
- 消えた色気 — 片柳草生
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骨董と私
- 藤末鎌初 — 杉村理
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ロベール・クートラスをめぐる断章群 5
- 髑髏の闇から抜け出て — 堀江敏幸
-
名物とはなにか
- 「名物」批判にこたえる — 木村宗慎
扉の絵:精華抄
出版社:新潮社
発行年:2019年
ページ数:192
サイズ:290×215mm
工芸青花 — 在庫のある号
工芸青花 / 第11号 / 日本工芸 / Kogei Seika / Issue 11 / Japanese Crafts
